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商品詳細

LIPOバッテリー安全充電・保管パック◎その他の危険!対策に。

販売価格: 1,375円 (税別)
希望小売価格: 1,980円
オプションにより価格が変わる場合もあります。
セット:
数量:
LIPOバッテリーは基本的にクリーンでグリーンなエネルギー源ですが、使い方を誤ると発火したり爆発したりします。
事故を起こした方の話を聞くと、安全に気を付けていたと仰いますが
どこかで気づかないミスをしていたり、充電器の故障など不慮の事故もあります。
万が一の場合の被害は大きいですので、保険とお考えの上ご検討下さい。

大きめサイズ: 250mmx330mm
2枚以上はかさ張るので、レターパック360をお奨めしています。












※昨今のマルチコプターの事件・事故の問題は、バッテリーと飛行時間の
計算ができない事と関係していないでしょうか?
((メーカー表示は最大飛行時間であり、最小時間でありませんので飛行時間は解らないと同じ意味です。))
基本的な事から学習して頂きますので、今後こちらのページを充実させます、ご期待下さい。


他の写真
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バッテリーの表示は**V**mAhですが、
要するにエネルギーの単位はジュールであり、**Whが適しています。
こちらの簡易変換テーブルをお使い下さい。

また、放電レートも表示する方法を考えています。
バースト放電Cbがコンテナンス放電Ccに対し極めて短時間という条件で成り立つのは、**mACb(h/Cc)です。同類項を整理すると
**mA(Cb/Cc)hとなります。mACbで最大電流、h/Ccで放電時間が直感的になります。

マルチコプターが主流になれば、**Whを標準にした方がより使いやすくなりますので、既にその動きがあります。
SkyCaptainでは、電力量**Whを推奨するために利便性などの研究を継続致して参ります。


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※ このフライトタイムチャート(FTCVer1.0)の使い方。
ご使用になるマルチコプターのバッテリーの容量は縦軸になっています。
消費電流のラインと交わる点から横軸に降ろし、飛行時間を読み取って下さい。
飛行時間軸は、100%使用量(残量0)の値となっていますが、
残量20%の場合を赤いラインで補助しています。
1.0hoursは1時間で60minutes(分)です。
ホバリング、最大時の消費電流の測定は、夫々に目安、最短時間の意味がありますが、お客様の測定器に誤差があるので、残量を20-40%のあたりで見当をつけて余裕を見て下さい。
(ESCカット電圧の設定確認もお忘れなく!)

正確な電流計の使用は必須となります、ご不明点や
具体的な事例を交えた詳細な使い方は、スカイキャプテンまでお問い合わせ下さい。
seicyan2003@hotmail.com
追加資料を無料で差し上げます。

(画像をクリックすると大きく見られます)
活性化していないバッテリーは10-15%の容量が少ないとお考え下さい。また、劣化したバッテリーはセル電圧が下がるのでホバリング電流が増えます。これは飛行時間が短くなるという事ですが飛行するパワーをW(J/s)で考える事の重要性を示しています。
バッテリーはW(J/s)で動力飛行する事がポイントになります。

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