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ホームプロペラ効率とは何か?(問題点の確認、是正と新発見へ)
      
CHATGPTによる検索と調査。AIを利用するという前向き前提に立てば、
今のそれはまだ科学的認識を備えていませんので注意が必要、時間の経過と共に文節を変えて来ます。 赤い文字は私の解説と修正です。
(教科書やそれに准ずる解答に対して質疑を行い得る、探求的視野を養いましょう。)
  
  

   プロペラ効率とは、エネルギー比率ではなく単位時間のエネルギーである無次元のパワー効率であり、パワー比率と同義である事が解っています。
 即ち、パワー効率では有効円盤面積の影響を受けるプロペラの性能を正しく評価できない事が解っています。
 また、パワー効率関数の原点で傾き∞となっていて、パワー効率(プロペラ効率)が全機抗力次第の巡航速度に依存している事も解ります。
 この事は、プロペラの推進効率 1/{1+(u/V)}において、(全機抗力が最小化し)巡航速度Vが増大すると効率が向上する事と矛盾しません。
  パワー効率では、推力T(P)の関数式からプロペラの有効円盤面積の要因が大きく影響してくるので
 速度と円盤面積の関係も探究する意義があります。
 P=E/t として単位時間tを変化させると、見かけ上の円盤面積が変化するのと同じ効果になりそうです!
  これは理学的な結果ですが、物理工学的に何が起きているのかを下記のように考察しても良いと思います。
 速度が増大すると推力が増大して効率が向上する ”転移揚力効果” の原理にあたる可能性があり、興味深い案件です。
 また、プロペラであれジェット推進であれ速度が向上すれば両者の推進効率は同様に理想(η=1.0)に漸近すると考えられます。
 (この事は、過去の悪質なターボジェットエンジンと環境問題、ターボファンエンジンへの進化にも言及する問題かも知れません。)
  

   2025年8月現在。
 プロペラ効率とは何か?CHATGPTで再調査を行いましたが機体空力の影響は無視されていて推進効率と混同しています。
 このままですと、プロペラを固定ピッチとしてF14のように翼を折り畳むとそれだけでプロペラ効率が向上するかのような計算になります。
 これは推進効率が向上しているのであり、プロペラ効率(性能)が向上しているのではありません、このような可笑しなことになるのです。
 (・・・
 つまずいたっていいじゃないか人間だもの。この名言は間違えて良いとは言っていない、人間の限界とAIへの依存を考えさせられる。
 AIを安易に採用する愚者は間違えを引用し、対峙する賢者は問題を黙殺し迷走自滅するのを期待するかのような
 放置放任プレーや責任転嫁が行われていないだろうか。
 あえて2025現代風に私が言えば、”間違ってるんじゃないか、AIだもの”と言いたくなるのである。

5.11 と 5.9 ではどちらが大きいか? のような算数でご乱心、正答率50%・・・。 これではまだ頼りないという事。
致命的な誤謬や悪用、不正な経済活動など負の部分をどうするか考えたい。機械には徹底的なデバックをしたいです。

  


有識者がAIを見る目が変化しています。愚者の武器としてのAI芸術は「われわれが目の当たりにしているのは、まさに芸術の死」
という不本意な評価をされています。賢者のツールとしての正しい使用を推奨いたします。

人間が発明した理学理論は成立の前提条件があります。○○であるとするとかの文言がよく書かれています。
生き残った理論はその仮定が正しい事を意味しますが、問題があればその仮定は間違えているし、理論も成立しません。
AIに人間が都合良く決めたルールや仮説を理解し早々に是正活用する能力はあるのでしょうか。
有力な生成は、二度三度間違えてから完成に達するからです、危機感があります。科学的なトライアンドエラーは精神論ではありません。
ビジネスで言えば後工程はお客様という考え方です。使ってもらう側のクレームをビジネス勘のないAIが正しく尊重しているか解らないと思います。
世界情勢を見る限り、人間の冗長性の良さや非合理性とポピュリズムを即効性あるAIが理解できると思えないのです。
(絶対に間違えてはいけない問題、戦争や侵略の問題をAIに転嫁し人間の判断と責任を委譲したら新しい社会問題になるかも知れません。)


『AI28号』の主人公、金目政太郎が「正義」の体現者とされる理由は、彼が単に強大な金融AIを操縦するからではなく、
その行動原理が平和と倫理に基づいているためです。(この作品はフィクションであり事実に基づいていません。)
平和と正義の問題は、原始的AIでも既に答えを持っていると思います。過去に痛い目に遭って懲りた人類の歴史問題です。
人類は忘却しますがAIは永遠に死なないしいつまでも膨大な判例を覚えているし今後も積み重ねていく事でしょう。
罪を裁く側の検事に対し、弁護する側の弁護人とその支援こそは正義であると言えると私は思いますが、
その例外となりうる凶悪犯罪が起こる「AI監視社会」は偽善であり、人類の正義正論への挑戦的暴挙と私は考えています。


  
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